デジタルスケッチ倶楽部とは


現在は建物の完成予想図を描く人(レンダラーといいます)を中心に集まっている、
デジタルスケッチを楽しむ有志の集まりです。
参加者は現在30名を少し越えていて、少しずつ増えている状況です。
仕事で培った技術をデジタルスケッチの制作にも活用して、我々の技術を広く知っていただくとともに
地域の活性化や町づくりに協力しています。
またIT技術を活用することで、遠隔地間でも連携した作業を行うことができる環境を
作っていますので、非常に多彩な対応も可能にしています。
倶楽部発足3年目に入り、神戸、京都、大阪、東京と展示会を実施し、各方面からも注目を集めています。


デジタルスケッチの制作方法